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2007年12月31日 (月)

「2007年ベスト・アルバムTOP10 (後編)」

2007年も残すところ、あと数時間となりました。

そんな今年を総括する意味で

勝手なランキングを独断と偏見をフル活用して

“2007年ベスト・アルバムTOP10” の

5位から1位までを厳選し、発表したいと思います。

 

では、

第5位 LIL' FLIP

「I NEED MINE $$」

オススメ度 8.4

(ラップ:1.6 トラック:1.9 キャラ:1.7 話題性:1.3 構成:1.9)

200pxlilflip_ineedmine_3  

 

 

 

 

 

 

 

2枚組のボリュームは彼にとっては毎度のコトながら、

その構成力においてかつてないほどに

高いクオリティーを感じさせてくれた作品です。

地元H-TOWNに根ざした楽曲もさることながら、

全国区に標準を定めたキャッチーな楽曲をキッチリ配置しつつ、

見事にバランス感覚に長けた、

飽きのこない全37曲という構成力は、

もう見事というより他ありません。

2枚組の大作で言えば、

今年は他に U.K.G. の作品があり、

セールス面でも各メディアの評価においても、

かなり高い支持を受けています。

PIMP C のこの年末での急逝という事件を抜きにしても、

今年のベスト・アルバムの最有力候補として、

彼らの作品が挙げられることでしょうが、

(少なくとも 「b.m.r.」誌のランキングでは1位となるでしょう。)

僕個人的には LIL' FLIP の本作での活躍が、

俄然記憶に強く残った一年でした。

 

第4位 9TH WONDER

「THE DREAM MERCHANT 2」

オススメ度 8.5

(ラップ:1.6 トラック:2.0 キャラ:1.7 話題性:1.3 構成:1.9)

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9TH WONDER の創り出す音を定義付けるならば、

“PRIMO と、KANY 、JUST BLAZE らの要素の良いトコ取り”

といったところでしょうか。

NEW AGEらしいとも言うべきか、

彼らのフォロワーとして、

9TH のプロデューサーとしての生い立ちが

完全に楽曲に表立っています。

そいつがオリジナリティーの欠如に連なりかねないのですが、

彼は意に介せず邁進し続け、

逆にそいつを己が個性として確立してしまっているところに、

こちらとしても思わず舌を巻いてしまいます。

内容はといえば、

アンダーグラウンド、メジャー入り乱れての

実力派アーティストが集結し、

かなり力の入ったラップを聴かせてくれています。

どの曲も秀逸!

TORAE や MEMPHIS BLEEK 、

ROYCE DA 5’9” 、CAMP LO 、BUCKSHOT など、

本当に豪勢でカッコイイスピットが聴けます。

 

第3位 CLIPSE

「HELL HATH NO FURY」

オススメ度 8.5

(ラップ:1.5 トラック:2.0 キャラ:1.5 話題性:1.6 構成:1.9)

200pxhell_hath_no_fury_cover  

 

 

 

 

 

 

 

シングル部門での活躍をご覧くだされば、

彼らの本作のアルバムとしての僕の評価の高さも

充分に窺い知れるところでしょう。

本当にソツのない構成で、

捨て曲がないというのが、

昨今のシーンからすれば珍しいくらいに、

全曲に渡って個性的で粒が立っています。

これは CLIPSE の没個性的なラップと、

何と言っても NEP の辣腕による秀逸の産物といえるでしょう。

特に②、③、④、⑧などの

音の抜けた楽曲の爆発力は驚異的です。

多分、本作に対してこんなに高い評価を与えるのは、

偏屈な僕くらいしかいないのだろうな・・・

と考えると、

いろんな意味で残念で仕方ありません。

。。。。。 

 

第2位 CHAMILLIONAIRE

「ULTIMATE VICTORY」

オススメ度 9.0

(ラップ:1.9 トラック:1.8 キャラ:1.7 話題性:1.7 構成:1.9)

200pxultimate_victory  

 

 

 

 

 

 

 

CHAMILLIONAIRE って声がカッコよすぎる。

しかもその声の活かし方が、

前作を更に上回るやり方でフル活用されている。

スキルの見せ方も相俟って、

現在のルーキー群の中では最強の位置に君臨しています。

それにしても彼を含めて、

PAUL WALL 、MIKE JONES 、SLIM THUG と、

このルーキー群のH-TOW集中的な擁立の具合は、

本当にかの地の勢いをそのままに反映していますね。

本作は意外と控えめなゲストの配置も絶妙だし、

何と言っても昨今のシーンにおいては稀有にも等しい、

“PARENTAL ADVISORY” マークが入っていないって点も、

評価に値します。

それは本作がクリーンだ、

強いては軟弱だという意味ではなくて、

“F***”ワードなど使用せずとも、

充分にハードコアな作品を仕上げることができるぜ!という、

CHAMILLIONAIRE のスキルに裏打ちされた、

強固な自信と自負心の現われでもあります。

HIP HOPの新たな魅力が溢れんばかりに詰め込まれた、

2007年一番の快作と言えるでしょう。

 

さあ、いよいよやってきました。

2007年栄光の第1位の発表です。

。。。。。

。。。。

。。。 

第1位 CONSEQUENCE

「DON'T QUIT YOUR DAY JOB」

オススメ度 9.0

(ラップ:1.9 トラック:2.0 キャラ:1.6 話題性:1.5 構成:2.0)

200pxdon27t_quit_your_day_job  

 

 

 

 

 

 

 

KANYE が自ら主宰する G.O.O.D. RECORDS の

第一弾のアーティストとして満を持して発表されたにも拘らず、

世間的にあまり見向きもされず、

地味な発進のままに終わってしまった本作ですが、

実際のところ、

作品自体の各楽曲及び、全体の構成に関するクオリティーの高さは、

目を見張るものがあります。

SKITを含む全15曲中、

KANYE 製作曲は僅か3曲に留まるのですが、

それにも関わらず、

作品全体に及ぼす KANYE の影響力の強さが

良い方向へ働いていて、

作品全体を通しての圧倒的な統一感を生み出しています。

増して、珠玉の各楽曲群において、

前述した KANYE 製作3曲中の②と④に関しては、

中でも抜きん出た完成度を誇っていて、

本当に圧倒される思いがします。

もちろん他のプロデューサー製作曲に関しても、

音楽性の高い、バラエティー豊かな楽曲が揃っており、

この作品も捨て曲が見当たらないといった具合です。

本当にカッコイイ曲ばかりです。 

 

。。。。。

。。。。

。。。

 

2007年を総括して振り返ると、

いつにも増して爆発力のある作品に

お目(耳)に掛かることのなかった1年だったように思えます。

その分、地味ながらに基礎力の高い、

しっかりと作り込まれた作品に対して、

高く評価できるモノが多かったともいえるでしょう。

特に、エグゼクティブ・プロデューサーの辣腕の発揮された作品、

SKI による CAMP LO 、

セルフ・プロデュースのできる SWIZZ 、DJ JAZZY JEFF 、

NEP による CLIPSE 、

KANYE による CONSEQUENCE 等々。。。

その他、ココに挙げたTOP10作品及び次点作品に関しても、

派手さ云々以上にその作品の構成力が

素晴らしく安定していました。

今年はそういう年だった、、、というより、

今年はそういう作品を僕が強く求めていただけなのかもしれません。

多分、今年の僕のランキングは、

いつにも増して他のメディアのランキングから

かけ離れた結果となっているでしょう。

このランキング10作品中、

唯一他の媒体で引っ掛かりそうなのは、

どう贔屓目に見ても CHAMILLINAIRE くらいが関の山。

(多分、コレもかなり怪しいハズ。)

ここまで捻くれたランキングだと、

皆さんにとっては何の参考にもならないだろうな。。。

偏屈に過ぎてごめんなさい・・・

 

 

さて、皆さんの2007年のランキングはいかがでしたか?

 

2007年12月30日 (日)

「2007年ベスト・アルバムTOP10 (前編)」

2006年も残すところ、あとわずかとなりました。

そんな今年を総括する意味で

勝手なランキングを独断と偏見をフル活用して

“2007年ベスト・アルバムTOP10” を発表します。

今回は10位から6位までを厳選し、

披露したいと思います。

 

第10位 BIG SHUG

「STREET CHAMP

オススメ度 7.4 

(ラップ:1.6 トラック:1.9 キャラ:1.3 話題性:0.8 構成:1.8)

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オススメ度的に言えば、

ハッキリ言って局地的なファンにしか勧められませんが、

個人的には今年一番 “N.Y.の息吹” を直に感じられた、

直球の骨太な作風に感嘆しました。

PRIMO の強烈な辣腕も味わえる、

かつての全盛期のN.Y.シーンのいかつい音を楽しめる、

希少価値の高い作品です。

 

第9位 CAMP LO

「BLACK HOLLYWOOD

オススメ度 7.6 

(ラップ:1.5 トラック:2.0 キャラ:1.5 話題性:1.1 構成:1.5)

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一聴しただけでは捉えられない音の深みが、

作品全編に施されていて、

この作品自体のミニマルさが嘘に想える程、

粘り強く力強い構成力が他を圧倒しています。

SKI マジック恐るべし!

楽曲の粒が立ちまくっているのは、

シングル・ランキングの並びを見て頂ければお分かり下さるでしょう。

 

第8位 50 CENT

「CURTIS」

オススメ度 8.3 

(ラップ:1.4 トラック:1.8 キャラ:1.7 話題性:1.7 構成:1.7)

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個人的には大嫌いな 50 ですが、

今作は実質的には KANYE との直接対決に

完全敗北したにも拘らず、

僕の独断的な感想としては、

彼の経歴においてかつてないほど良かった。

元来、ギミックに凝り固まったような彼にとっては、

斬新なほどに直球勝負でラップを聴かせてくれる作品だけに、

好感が持ててしまいます。

 

第7位 SWIZZ BEATZ

「ONE MAN BAND MAN」

オススメ度 7.7 

(ラップ:1.3 トラック:1.9 キャラ:1.4 話題性:1.3 構成:1.8)

200pxone_man_band_man  

 

 

 

 

 

 

 

作風構成のミニマルさにも拘らず、

各楽曲全体に広がるダイナミズムが

現在の SWIZZ の好調ぶりを見事に現している秀作。

ゲストが思った以上に少ないのに、

ゴージャス感を損なっていないところに

本作の凄みが伺えます。

SKITを含む全14曲中、

自身のプロデュース曲がわずか4曲しかないってのも、

逆に豪勢な話です。

 

第6位 DJ JAZZY JEFF

「THE RETURN OF THE MAGNIFICENT」

オススメ度 8.0 

(ラップ:1.5 トラック:1.9 キャラ:1.5 話題性:1.2 構成:1.9)

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音楽性を追求するという意味において、

今年ドロップされた作品群の中で

ズバ抜けた完成度を誇ったのが

JAZZY JEFF 御大の本作でした。

bbe からドロップされた “THE BEAT GENERATION” シリーズの

彼とっては第二作目にあたるのですが、

前作のクオリティーに劣るところのないという点に、

御大の御大たる揺らぎどころのない安定した力量が伺えます。

懐の深さに感服してしまいます。

 

 

“オススメ度” がまったく反映されていないようなこのランキング。

我ながら荒れてますね。

ちなみに、次点では、

NAS 「HIP HOP IS DEAD」

PLAYAZ CIRCLE 「SUPPLY & DEMAND」

JAY-Z 「AMERICAN GANGSTER」

KEITH MURRAY 「RAP-MURR-PHOBIA」

が入っていました。

上記4作品もなかなか素晴らしい出来映えで、

ぜひランキングに入れたかったのですが、

TOP10の枠に収まらず、

ここで簡単に紹介するに留めておきます。

明日は、2007年の総決算ともいえる

“2007年ベスト・アルバム トップ10”の

5位から1位を紹介します。

お楽しみに!

 

 

2007年12月27日 (木)

「2007年ベスト・シングルTOP10」

"ます、今日は

“2007年ベスト・シングルTOP10” の

ランキングの発表です。

まあ正確に言えば、

僕はDJじゃないので、

正式なシングルじゃない曲でも並べちゃうのですが、

そこはご愛嬌ってコトで。

では、始めましょう。"

・・・というのが昨年の僕の祝詞(ノリト)でしたが、

今年も一緒です。

とりあえず、始めましょう!!

 

第10位 CAMP LO

「PUSHAHOE

「BLACK HOLLYWOOD」 収録)

一聴してあまり耳に掛からなかったハズの CAMP LO の新作も、

さすが SKI マジックが全編にまぶされていて、

気付くとすっかり虜になってしまっていました。

この曲の抜け具合が素晴らしい!

  

第9位 CLIPSE feat. RE-UP GANG

「KEYS OPEN DOORS

「HELL HATH NO FURY」 収録) 

単純なフレーズのフックが耳にこびり付き、

思わず一緒にシャウトしたくなる楽曲です。 

続く8位に挙げた 「AIN'T CHA」 との楽曲の並びが、

とてつもなく最強です。

   

第8位 CLIPSE

「AIN'T CHA

「HELL HATH NO FURY」 収録)

というワケで、

「KEYS OPEN DOORS」 に続く楽曲として、

複雑ながらも妙に裏テンポでノリまくれるこの楽曲も

今年はよく繰り返して聴いたものです。

彼らにとって本作品は、

デビュー作ほどに強烈なBOMを

備えた作品ではなかったかもしれませんが、

僕から言わせれば、本作の方が断然完成度が高く、

評価に値すると思います。

   

第7位 CAMP LO

「JACK N' JILL

「BLACK HOLLYWOOD」 収録)

この、たった2分32秒というミニマルな楽曲に詰め込まれた、

クロさといったら、他の追随を許さない、

極まったものがあります。

SKI 恐るべし、ですよ。 

 

第6位 FREEWAY

「THIS CAN'T BE REAL

「FRE AT LAST」 収録)

作品幕開けを告げる本楽曲は、

アルバム全体の方向性を明確に提言しているとも言えます。

ブルージーでJAZZ志向の高いオケのクオリティーの高さが、

PHILLYならではの土地感を見事に表現しています。

WU の 「C.R.E.A.M.」 の RAEKWON のヴァースを

カヴァーした入り口もファンにはたまらないですね。

   

第5位 50 CENT

「I GET MONEY」

「CURTIS」 収録)

KANYE とのセールス対決に完全敗北してしまった 50 ですが、

僕自身は断然 50 の方が良かった。

それどころか、大成功を収めた 50 自身の

1ST作、2ND作よりも、

世間的に評価の劣る本作の方がかなりマシに思えました。

まあ、それは僕が天邪鬼なだけなのでしょうが、

AUDIO TWO の 「TOP BILLIN'」 を

大胆にサンプリングした本楽曲の切れ味の鋭さはなかなかのモノです。

  

第4位 DJ JAZZY JEFF feat. E. BURGUNDY & BLACK ICE

「RUN THE BACK

「THE RETURN OF THE MAGNIFICENT」 収録)

JAZZY JEFF 大先生を捉まえて僕が言うのも何ですが、

今年聴いた楽曲群の中で、

一番完成度の高かったのが本楽曲でした。

外連味のないメロディアスなループには

心に直接訴えかけてくる力が篭っています。

  

第3位 CONSEQUENCE

「DON'T FORGET EM

「DON'T QUIT YOUR DAY JOB」 収録)

KANYE 製作による本楽曲、

KANYE がこれまで製作し続けてきた自身に対する、

あるいは他アーティストに提供してきた楽曲群の、

その根底に通ずる “音楽への良心” というものが、

この楽曲において一番に表現されているような気がします。

楽曲自体の持つ爆発力というものは非常に地味なのですが、

それだけに持続力のある、

耳心地の良いループはいくら聴いても飽きが来ません。

   

第2位 CLIPSE feat. SLIM THUG

「WAMP WAMP (WHAT IT DO)

「HELL HATH NO FURY」 収録) 

この楽曲のカッコ良さは偏に

SLIM THUG の太々しいフックを語らずして成立しません。

トリッキーな楽曲に軽めの CLIPSE 二人のフロウだけでは、

その衝撃は半減どころか凡庸極まる楽曲になっていたでしょう。

このバランス感覚も踏まえて、

やはり NEP の完璧主義的な仕事が際立っています。

 

第1位 MIMS

「DOCTOR DOCTOR

 「MUSIC IS MY SAVIOR」 収録)

日系人と思しき KOBAYASHI なるプロデューサー製作による、

実にドラマティックなオケが印象的な本楽曲。

個人的には今年一番繰り返し聴いた楽曲でもあります。

アルバム内には世間を席巻した

「THIS IS WHY I'M HOT」 が収録されているにも拘らず、

僕はこの楽曲ばかり聴きまくっていました。

この哀愁と疾走感の漂うループがたまらなく大好きです。

 

 

・・・・・・ 

僕自身はこの記事の為に、

一ヶ月も前から、

厳選に厳選を重ね、

秀作を選び抜いてきたのですが、

今年はいつにも増して偏りが酷いですね。

我ながらに自身の偏屈さ具合に今更ながらに呆れてしまいます。

まともにシングルとして切られている楽曲も少ないし、

皆さんにとっては何の参考にもならないでしょうが。。。

 

 

次回はアルバム・ランキング10位から6位までを発表します。

お楽しみに!

 

 

2007年12月23日 (日)

毎年恒例の年末リリースラッシュ

今年もX'MAS商戦に合わせて、

これでもかってなぐらいの大量の新譜がリリースされました。

中でも一番の目玉となるのが、

前作から6年振りとなる、

通算5作目の WU-TANG の新譜、

「8 DIAGRAMS」 です。

(ちなみに、

本作のタイトル 「8 DIAGRAMS」 は、

WU の2ND作の当初のタイトル候補でもありました。)

今日、久々の休みが取れたので、

タワレコに行って買ってきました。

まだ一回しか通して聴いていないのですが、

さすが WU とも言うべきか、

相変わらず時代を無視した楽曲群が並んでいて、

期待どーり、素晴らしかったです。

他には、

同じく WU のソロ・ワークスとしての GHOSTFACE 、

LOX の STYLES 、BEANIE SIGEL 、WYCLEF 、

CHINGY 、PITBULL 、GUCCI MANE 、

SCARFACE 、LUPE ・・・と、

10枚ほど購入しました。

これから少しずつ聴き込んでいきたいと思います。

 

昨年末同様、

今年も “個人的な2007年のランキング” を、

シングル(楽曲)部門:1回、

アルバム部門:2回(前後編)に分けて、

掲載する予定です。

お楽しみに!

 

 

 

 

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